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【感想・気になる部分の書きおこし】 ラジオ「モーニング娘。'15 12期日記(第九回)」 2015.3.1

ラジオ「モーニング娘。'15 12期日記(第九回)」。
放送局:FM-FUJI
放送日時:2015年3月1日16:30~17:00

出演者:
モーニング娘。'15
野中美希
羽賀朱音

今回のテーマ:
羽賀ちゃんの独り言。そして、「お部屋」と「汚部屋」。
【メールでの質問】
1.「ハロコンを通じて、仲良くなった人は居ますか?まだ仲良くなれてないけど、仲良くなりたい人は居ますか?」
2.「モーニング娘。の次の新曲が、プリキュアの主題歌に決定しましたが、最初、話を聞いて、どう思いましたか?」



 今回のMCは、野中美希&羽賀朱音。
そして、日直は野中。

 今までの出演時よりも、羽賀ちゃんが明るい印象で。
緊張が解けてきたのか、自分なりに意識してるのか。

 オープニング。

羽賀「いやー、いつも。世間話とかしか、しないからね」
野中「確かに。なんか、あんまり、深く話したことがないよね。この、ペアで」
羽賀「だから、このラジオで」
野中「ね!もっと、仲をね」
羽賀「そう」
野中「深めたいと思います」
羽賀「はい」

 一曲目「青春コレクション」。
曲明け。

野中「今回は、野中、羽賀、初ということで」
羽賀「はい」
野中「『のなかはが』の、関係を」
羽賀「はい」
野中「ちょっと、話してこうかなと思うんですけど。私はねぇ、羽賀ちゃんはねぇ。羽賀ちゃんだって!アハハハハ(笑)」
羽賀「初めて、羽賀ちゃんて言われたぞ!」
野中「私、いつも、朱音ちゃんって、呼んでるんですけどぉ。朱音ちゃんは、すごい、リアクションが良いと、思うんだよ」
羽賀「いえい!」
野中「いえい!」
羽賀「いえい!」
野中「あの。なんか、リアクションがすごい大きくて、あかねちゃん。コケそうになった時に、もう、なんか、普通の声の」
羽賀「フフフ(笑)」
野中「8倍ぐらいの声で、『いったーーーい!』って」
羽賀「フフン(笑)」
野中「すごい、叫んでるんですよ。で、けっこう、それが頻繁にあってぇ。それで、最初のうちみんな、『大丈夫?』みたいな感じで反応してたんですけど、もう最近誰も反応しなくなっちゃってぇ」
羽賀「うーん。独り言。全部が、だいたいが独り言だと思われてて」
野中「フフフ(笑)」
羽賀「ほんとに、独り言は独り言で多いんですけど」
野中「うーん」
羽賀「ほんとに話しかけてる時も」
野中「ははは(笑)」
羽賀「返事をしてくれないんですよね」
野中「確かに。なんか、『はーちん!』って言って、はるなちゃんが、『うん』ってなんないよね、たまに、最近」
羽賀「うん。ならない」
野中「『あれ?独り言だったん?』みたいな」
羽賀「うふふん(笑)」
野中「『あれ?話してたん?』みたいな感じの」
羽賀「そんな感じ」
野中「ね!?そういう感じの」
羽賀「『はーちん!』って呼びかけてるんだから(笑)」
野中「ハハハ!(笑)。それを独り言だと思われるっていう。謎の現象がたまにおきるんですけど。でも、なんか。あかねちゃん、けっこう、喋ってるよね?意外と」
羽賀「うん」
野中「意外とっていうか、喋ってるんだけどぉ」
羽賀「だいたい、独り言です♪フフ(笑)」
野中「だいたい独り言というか、ねぇ?」
羽賀「話しかけてるんだけどね?フフン(笑)」
野中「そう。でもね。けっこう、野中と羽賀、喋ること、あるよね?」
羽賀「うん。ある。けどぉ、世間話。今日寒いねーとか」
野中「どうでもいい話ばっかだよね?いつも」
羽賀「うん。なんか、お互いの話」
野中「深い話しないよね?」
羽賀「『遊びに行こう』とか、そういう話はするけど。結局」
野中「そうそうそう。でも、遊びに行かないよね」
羽賀「そう。結局、『どこに行く?』とか」
野中「そこで終わるっていう」
羽賀「そうそうそう」
野中「いつも・・・そうだなぁ、深い話は、あんまりしないから。今回、ムチャクチャ深く、ね?話そう」
羽賀「そうだね」
野中「せやせや。フフフ(笑)仲は・・・」
羽賀「二人の仲は」
野中「仲はね」
・・・
野中「なに?なに?この沈黙」
羽賀「んふふふ、んふふふ、えー(笑)」
野中「仲は、仲は、良いよ」
羽賀「まぁ、良いんですけどぉ、世間話だよね、ほんとに」
野中「ねー!いつも話すことは、世間話なので。分かり合えるように、フフフ(笑)」
羽賀「うん、そうだね」
野中「頑張りたいと思います」
羽賀「はい。あかねから見た、野中ちゃんていうか」
野中「ほぉ」
羽賀「野中ちゃんは・・・あの、初めてかな?潔癖症っていうの」
野中「あー、そうだね」
羽賀「ほんとに、ちょっとした、ちょっとなんですけど」
野中「フフフフ!(笑)」
羽賀「はい。そうなんですけどぉ、前、なんか、メールで、部屋の写真を見してもらった時に」
野中「うんうんうんうん。見して、みたいな」
羽賀「すっごい。すっごいていうか、汚かったんですよぉ」
野中「ハハハハ!(笑)」
羽賀「部屋が!ほんとに、潔癖なのかなーって思って」
野中「なんかぁ、私がー、あかねちゃん、私、人のお部屋を見るのがすごい好きでー」
羽賀「うん」
野中「特に、綺麗な部屋が、すごい好きなんですよ」
羽賀「ふふふふ(笑)」
野中「潔癖症な、ゆえに。なのでぇ、あかねちゃんに『部屋見してー』って。あかねちゃんに、部屋の写真を送ってもらったんですよ」
羽賀「送った。送った」
野中「そしたらぁ。あかねちゃんも、『見して』っていってきて。で、私、『どうしよう』って。けっこう」
羽賀「悩んでたよね?」
野中「けっこう悩んだんだよ!」
羽賀「うん。だって、返事こなかったもん(笑)ぬふふん(笑)」
野中「返事、そう(笑)けっこう、悩んだすえぇ・・・ちょっと綺麗だなって思ったところを写して、送ったんだけど。その返信が『きたな(汚)!』っていう」
羽賀「ぬふふ、ふふん(笑)」
野中「っていう、返信で。フフフフ(笑)」
羽賀「お部屋はぁ、ちょっと服とかが、ちょっとだけ、ちょんちょんって脱ぎ散らかしてあったり」
野中「そんなぁ!(笑)」
羽賀「カバンがぁ。片付けてなくて」
野中「あはは!(笑)」
羽賀「部屋のど真ん中に、どーんってあって」
野中「そうだなぁー。そうだなぁー」
羽賀「ベッドの布団がきちとしてなくって」
野中「あはは!(笑)」
羽賀「べらべらー、って」
野中「いやでも。でも、その一番綺麗な状態を、あかねちゃんに送ったこともあるんですよ」
羽賀「うん、送られて」
野中「その話しをしようよぉ!」
羽賀「その時はぁ・・・そうだねぇ。ごめんねぇ(笑)」
野中「あはははは(笑)」
羽賀「そのときは、ほんとにピシッてなってて。その、布団もちゃんとパパパパパーって、なっててぇ」
野中「そうなんですよ。そこで潔癖症がたまに発動してぇ」
羽賀「うん、たまに。ぬふふふん(笑)」
野中「たまにぃ、本気になるんだよ。その、本気で片付けようってなると、もう、一、二時間ずっと、掃除に没頭してぇ」
羽賀「うふふん(笑)」
野中「めちゃくちゃ綺麗になるんだけど。三日後ぐらいに、なんか、いつの間にか」
羽賀「うふふん(笑)」
野中「なんか。もしかしたら、誰かが散らかしてるのかもね。私が外出してる間に」
羽賀「小人さんかな?うふふん(笑)」
野中「小人さんが居るのかもしれない、です。フフフ(笑)」
羽賀「野中ちゃん、ほんとに、一つのことにはまると、全部熱中しちゃうからね」
野中「あぁぁぁぁ、そうだね」
羽賀「だから。毎日、毎日、部屋の片付けに熱中しましょう!」
野中「アハハハハ!熱中したいです!(笑)」
羽賀「ぬふふん(笑)」
野中「アフフフ!(笑)」

 たまに発動するとか、RPGでいうところのアビリティみたいな潔癖症はなんなんだ(笑)
人の「お部屋」見るのが好きな野中の部屋自体が「汚部屋」だった。
自分から部屋見してと振っておいて、逆に言われたら悩むという、
ちょいおバカな、野中ちゃん(笑)


 曲紹介なしで、いきなり「世界一HAPPYな女の子」。
2曲目。メールコーナー。

 メール1。
「ハロコンを通じて、仲良くなった人は居ますか?
まだ仲良くなれてないけど、仲良くなりたい人は居ますか?」

野中「という質問ですけど。あかねちゃんは?」
羽賀「まあ、カントリーガールズ。の子とかぁ。」
野中「あぁー!」
羽賀「アンジュルムの新メンバーとか」
野中「あぁ、確かに」
羽賀「すごい、仲いいよね。なんか」
野中「うーん」
羽賀「ずっと一緒に居るっていうか」
野中「そうだね。なんか、今回のハロコンからはいったぁ。すごい、色んなグループの新メンバー、同士で。すごい、仲が良くてぇ」
羽賀「なんか、タメで話せるから」
野中「うーん。すごい、気軽な感じでー」
羽賀「みんなで、全部、素直に伝えあってるよね」
野中「うんうんうんうんうん」
羽賀「それが、うふふん(笑)」
野中「なんか、そんな、今さっき、羽賀ちゃんが」
羽賀「ごめーん!」
野中「分かり合えてないとか言われたのにぃ!」
羽賀「ごめーん!ごめん!ごめん!」
野中「そっちは、素直になれるんだね。フフフフ!(笑)」
羽賀「大丈夫。素直にしてる、いつも」
野中「ほんと?ほんと?」
羽賀「うんうんうん」
野中「嬉しいよ、ウフフフフ(笑)」
羽賀「うんうんうん。よかった、よかった」

めんどくさい女っぷりを発揮する、野中のミキティ(笑)


野中「あとは、まだ仲良く慣れてないけど、仲良くなりたい人」
羽賀「仲良くなりたい人はぁ。まだ、同期とかしかいないからぁ」
野中「あぁ・・・先輩達、ね!」
羽賀「そう。仲良くなりたいなって」
野中「うーん!まだ、なんか。まだ、かしこまっちゃうっていうか」
羽賀「うーん」
野中「もっと、色々、お食事行ったりとか」
羽賀「そうそうそう」
野中「したいなっていう夢、が。あかねちゃん、けっこうさぁ、あの、高木さんとか。工藤さんとか」
羽賀「ニュフ!(笑)」
野中「好きじゃんねぇ」
羽賀「ぅん」
野中「ウフフ(笑)」
羽賀「好きぃ」
野中「今もすごい。嬉しそうな顔したけど。だから、あかねちゃん照れ屋さんだから。あんまり」
羽賀「話し」
野中「自分から、恥ずかしがっちゃって」
羽賀「そう。なんか、話しかけて、いただくときもあるけど。なんか、緊張しすぎちゃってぇ。まともなことがいえない」
野中「だからぁ、なんか、あかねちゃんの、12期でみんなで、『あかねちゃん。がんばれー!』って、背中押してぇ。って言っても、『ムリムリムリ!あかね、ムリー!』って、そう言ってるから。アハハ(笑)」
羽賀「ほんとに」
野中「かわいいなって、すごい」
羽賀「うふふ(笑)」
野中「思います。次までには、先輩と、話せるように。次、春には、ひなフェスもあるからさ」
羽賀「そうだよね」
野中「その時に」
羽賀「そっかぁ」
野中「先輩達と、話せると。今回のハロコンは、けっこう、同期とか」
羽賀「うん」
野中「新しいメンバーのみんなと仲良くなれたから。次のひなフェスまでには」
羽賀「うん」
野中「先輩達と、いっぱい、話せると、良いなって、思いますね。じゃあ、先輩と、話したら、ここで、ね」
羽賀「はい」
野中「報告していきましょー!」
羽賀「はい!いえい!」
野中「いえい!」

 メール2.
「モーニング娘。の次の新曲が、プリキュアの主題歌に決定しましたが、
最初、話を聞いて、どう思いましたか?」

羽賀「はい。私はぁ、あのー。最初のプリキュアは、まだ、ちっちゃかったというのもあって、あんまり見てなかったんですけどぉ。3,4代目ぐらいのプリキュアから」
野中「あぁー」
羽賀「今のプリキュアまで。毎日っていうか、ずっと見ててぇ」
野中「へー!毎週見てるんだぁ!」
羽賀「はい。それで。『はい』だって(笑)」
野中「あはは!『はい』ウフフ(笑)」
羽賀「それで。映画の、プリキュアオールスターズ、っていうのも。その、はまったときから、だいたい、全部見てて」
野中「すごいね」
羽賀「だから。その主題歌になれるっていうのは、ほんとに」
野中「うーん!」
羽賀「すっっごい、嬉しくて!」
野中「なんかね。私も最初、話聞いたときに。あかねちゃんがすっごい喜んでたからぁ」
羽賀「うーん」
野中「しかも、プリキュア、めちゃくちゃ詳しいし。あかねちゃん」
羽賀「うふふん(笑)」
野中「私は、一番最初の世代でぇ」
羽賀「うん」
野中「プリキュア、ブラック、ホワイトの時代だったけど」
羽賀「あぁ、あれね」
野中「わかるかい?あはは(笑)」
羽賀「わかります。わかります」
野中「お!ほんと?」
羽賀「わかるけどぉ」
野中「その時には見てなかったよね?」
羽賀「あんまり見てなかった」
野中「そうなんだね。私が見てたときぃ。あかねちゃん、たぶん、まだ、2,3歳」
羽賀「そうだねぇ」
野中「だったじゃん。だからぁ、すごい、なんか。たった、2,3歳しか違わないのに、こんなにジェネレーションギャップを感じることがあるんだね」
羽賀「感じちゃダメだね、そこはまだ」
野中「あははは(笑)そこはダメか、まだ」
羽賀「ダメだね」
野中「あははは(笑)2,3歳しか違わないのに。なんか、そんな小さかったんだぁって思うと」
羽賀「うふふ(笑)」
野中「ビックリだなって、思います。なんか、私も、ブラック、ホワイトを見てたときにぃ。おばあちゃんから。アメリカに住んでたんですけど、そのとき」
羽賀「へぇ!」
野中「プリキュアが好きすぎてぇ。おばあちゃんに、そのぉ。プリキュアのDVDを送ってもらったりしてぇ」
羽賀「うーん」
野中「それで。毎年、アメリカって、ハロウィンあるじゃん?」
羽賀「あぁあぁあぁ」
野中「知ってる?なんか、みんなでコスチュームを着るんだけど」
羽賀「トリックオアトリート」
野中「トリックオアトリートしに行くんだけど。その時に、ホワイトの。ほのかちゃんの衣装を着て」
羽賀「へぇ!」
野中「そしたらぁ。あの、アメリカの新聞にのったの!」
羽賀「すごぉい!」
野中「その、コスチュームが」
羽賀「その新聞がとってあったら、あかねに見してください」
野中「とってあります」
羽賀「見してー」
野中「送ります」
羽賀「やったぁ!」
野中「ウェーイ!」
羽賀「ウェーイ!」
野中「じゃあ、それで、だからぁ。今回も、プリキュアっぽいっていうか」
羽賀「うん」
野中「プリキュアっぽいっていうか、プリキュアの衣装を着てるじゃん」
羽賀「うーん」
野中「だから、すごい、もう、ほんとにプリキュアになれそうな気がしてきたよね」
羽賀「なりたい!」
野中「なりたいよね。あかねちゃん、すごい、似合いそうだな」
羽賀「やったぁ!」
野中「でも、あかねちゃんが、あのぉ、怪物?」
羽賀「うーん」
野中「なんていうの?」
羽賀「まぁ、そうだね」
野中「プリキュアの敵をパンチしてるみたいなところが、あんまり想像つかないけど、プリキュアっぽいなぁって。ウフフ(笑)」
羽賀「いや、悪者は倒したいですね」
野中「お!出た。あかねちゃん強気や!」
羽賀「倒せると」
野中「良いね」
羽賀「はい」
野中「プリキュアになりたいです」
羽賀「はい。なりたいです」

 3曲目も紹介なしで「Love together」。
曲明け。エンディング。

野中「今回の感想を。どうでしたか?」
羽賀「はい。初めて、野中ちゃんと一緒ってことで」
野中「ね!楽しかったね、なんか」
羽賀「うん。なんか、お互い、色んなことを知れたかなっていう」
野中「うんうんうん。ね!世間話じゃなかったね、今日は」
羽賀「うん」
野中「いつもは、なんか、『天気良いねー』みたいな話しばっかだったけど」
羽賀「そうだね。今日、帰るときに、遊ぶ予定、立てよっか」
野中「そうだね」
羽賀「ふふふ。うん(笑)」
野中「どっか、富士山にでも登りにいくか!」
羽賀「そうですね(笑)」

富士山かよ(笑)



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