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【感想】 「モーニング娘。コンサートツアー2013春 ミチシゲ☆イレブンSOUL ~田中れいな卒業記念日~ in日本武道館」 2013.5.21

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「モーニング娘。コンサートツアー2013春 ミチシゲ☆イレブンSOUL ~田中れいな卒業記念日~ in日本武道館」
日時:2013.5.21 18:00~
場所:日本武道館



 期間は約2か月間。
公演数では19公演という
「ミチシゲ☆イレブン」の旅も
本当の意味で終わりを迎える時が来ました。
その終着駅は日本武道館。

IMG_5081_R_20130522122422.jpg

 通常のツアーと違って、今回は遅れたくないというのもありましたし、
当日は18:00開演という普通の社会人にとっては
間に合うかどうかの微妙なラインということで、
モーニング娘。休暇をとって(といっても、そんなのないけど(笑))
余裕を持って参戦しました。

 適当に検索したTwitterのタイムラインとかで当日の様子を確認していたら、
午前中の段階で何百人という人がグッズ売場に並んでいると情報が流れていたので
早目に出て14:30ぐらいに現地に到着。

 グッズの長い列を横目に、
とりあえず他のところも覗いて見ると、
ガチャにはほとんど人が居ないため、そっちを先にやってみると。
 その後、グッズ列に並ぶ。

IMG_5075_R.jpg

 2階テラスに繋がる階段の右脇にグッズ売場のテントがあり、
地上で列が伸びないように、2階テラス部分に列が出来るようになってました。
 売場の中は、生写真の売場から他のグッズの売場へと続いている形になり、
入場制限かけつつちゃんと列も出来てて、スムーズに買えるようになってました。
列に並んでる人よりも、売子の人達が居るスペースのほうが慌ただしかったですけどね。
 お金が入ってる箱とかひっくり返しそうになってるお姉さんとか居ましたけど(笑)

 今回、色々と買ったもの。

ファイナルTシャツ。
IMG_5076_R.jpg IMG_5077_R_20130522122426.jpg 
裏面には今回開催された場所がプリントされていると。

 ファイナルバッグは思った以上に光り輝いていたので買いませんでしたが(笑)
あれ買うんだったら、通常のツアーバッグのほうが良いかも。

 他には、
ソロA5ワイドサイズ生写真
日替わり
シリコンリストバンド
を買いました。

 後述のセットリストを見れば分かりますが、
「Loveイノベーション」「ピョコピョコウルトラ」
を除いては(「ピョコピョコウルトラ」は今回では「笑って!YOU」)
通常のツアーと同じリストに。
 今のモーニング娘。の集大成を見せるという点では
その時に培った物を出し切ることが出来る
不動のセットリストで良かったと思います。

 一曲目の「君さえ居れば何も要らない」から、
特に道重の気合が半端なく、
3曲目の「ワクテカ Take a chance」終わった後の
MCの段階では矢島汗をかいてました。

 グループ全体としても、気迫がこもったパフォーマンスというのは
ここまですごいのかと感じさせるほどで。

 通常のツアーと違い
後のことは考えないで、この瞬間を全力で駆け抜ければ良いというのもありますし、
終始アドレナリンが出まくってパフォーマンスが落ちないどころか
後半になるに従って更に良くなるという。

 メドレーの時の(おそらく「Ambitious! 野心的でいいじゃん」?)
11人揃ったユニゾンがありましたが、その瞬間の迫力がとにかくすごかった。
 音は本来聴く物ですが、その時は心と体に響いてくるという表現が相応しく。
あの瞬間は、本当に「世界最高のユニゾン」といっても相応しいレベルでした。

 普通のユニゾンだと、
揃ってはいるんだけど微妙に差があったりとか、
しかし、あの時は、本当に寸分違わないといった感じで。
 そして、その11人から生まれる
音の波動がすごかった。

 しっかりと練習を積み重ね、
コンビネーションも鍛えてきた
モーニング娘。だからこそ出来たと思います。

 映像にはあの時の音としては残るんですけど、
それを聞いたとしても、あの時の感覚は得られないでしょうね。
あれは実際その場で体感しないと分からないですしね。

 音楽というのは
演者の生命力とかパワーみたいなものを
音に変えて聞き手に届けるんだから、
ライブ(生)じゃないとダメなんですよね。

道重さゆみ
田中れいな
譜久村聖
鞘師里保
鈴木香音
生田衣梨奈
飯窪春菜
石田亜佑美
工藤遥
佐藤優樹
小田さくら

 この11人が居る時のモーニング娘。を好きになって
ここまですごい物を見せてくれたことを
本当に感謝したいです。

 ここからセットリストをなぞりながら。

 17:45。
開演15分前に「Juice=Juice」登場で、
「五月雨美女がさ乱れる」

 セット自体は新垣卒業公演の使い回し。
マイクの声は良く通り、音響も悪くなかったですね。

 メンバーも緊張しているからか、
開始時点は声が若干上ずっているようで。
最後のほうまでなかなか修正が難しい中でも
特に高木紗友希が良かったです。
 早々に落ち着きを取り戻して、
コブシを利かせた歌い方では迫力を出し
ステージ右に目線を配るなどの
余裕を持ったパフォーマンスも見せていたかなと。
さすが、田中に憧れているだけあるかも。

 ここから
LoVendoЯで2曲。
「この世に真実の愛が一つだけあるなら」
「雨上がりの夜空に」

 広い所で聴くには生バンドは良いですね、やっぱり。
聴いてて、LoVendoЯ面白そうかなと思わせてくれたので、
武道館でオープニングアクトをやって良かったかも。

 各メンバーが自己紹介のところで
宮澤「いきなり武道館です。どうも、宮澤です」
とローテンションでギャグをかました、宮澤茉凛がけっこう面白かったです。

 ここから本編。
オープニング
 田中らしいオープニングに変えてくるのかと思ったら、通常のツアーのまま、道重のダンス。

M1「君さえ居れば何も要らない」
 通常の黄色い衣装ではなく、純白の衣装に身を包んだメンバー。
ヒヨコから鶏へと成長したことをうかがわせる。

M2「Help me!!」
M3「ワクテカ Take a chance」

MC
 田中に汗の量をツッコまれる道重。
その間に立ってる石田も、ついでに汗の量を弄られる。
 ここで、田中がスタッフと相談して決めたらしくサブリーダーの発表。
9期から譜久村聖。
10期から飯窪春菜。

 上手い具合にバランス考えた良い人選かなと。
内に強い譜久村と、
外に強い飯窪。
 普段でも二人でよく話し合ってると聞きますしね。

そして、感激のあまり、序盤で田中とは全く関係ないところで号泣する二人(笑)

 道重「サブリーダーに選ばれたからと言って、
リーダーに選ばれるとは限りませんからね」と続ける。
二人に発破をかけて落ち着きを取り戻させるという意味もあるでしょうし、
他のメンバーのモチベーションも下げないようにと考えてのことでしょう。

M4「ブレインストーミング」
M5「大きい瞳」
 最後に道重と田中でハグする場面も見せる。

6期MC
 テーマ「本当にありがとう!」
道重「口が悪くてありがとう」
道重が愚痴った時に、一緒になって言ってくれる。
田中が、道重は裏での口の悪さはこんなもんじゃないとのツッコミも有り。

 道重「れいなはこう見えて、すごい人当たりが良い」
田中曰く「血液型と出身地(年齢?)を聞けば大丈夫」。

 道重「新しい侵入者が苦手」
「ご新規のファンの方は大歓迎ですよ」とすぐフォロー。
スタッフとかそういった近しいところで新しい人と
すぐに馴染めないといった趣旨。

 道重「平日から、みんな、何やってんの?」と客を弄る。
さらに「モーニング娘。休暇?」とも。

M6「笑って!YOU」
M7「What's Up? 愛はどうなのよ~」
 メンバー以外に、
「Juice=Juice」から高木&宮本が登場し、
メンバーのバックで巨大なツアーフラッグを振る。
 二人とも、
千鳥格子のソロTシャツを着用してましたが、
高木は青ですが、色的に
田中ではなく石田亜佑美、
宮本佳林がピンクで道重さゆみ(譜久村聖?)。

 ここから通常で演奏されたメドレーを2回に分けて。
 被ってる曲「Ambitious! 野心的でいいじゃん」「彼と一緒にお店がしたい!」は
2のほうに。

M8~11メドレー1(昼)
「笑顔YESヌード」
「女が目立ってなぜイケナイ」
「なんちゃって恋愛」
「気まぐれプリンセス」

M12「哀愁ロマンティック」
道重さゆみ・譜久村聖

 ここで、あえて道重と譜久村のデュエットをもってくると。
そして、二人だけのMCへと繋がる。
 サブリーダーは二人任命されましたが、
飯窪よりも先輩である譜久村を尊重してあげたのかなという気もします。

MC(道重・譜久村)
まず、譜久村の発言を抜粋すると。
「ツアー後半戦になっても、前半戦の気分だった」
「田中さんは悲しいのを表に出さないじゃないですか?
昨日と今日で実感して悲しくなった」

 道重がオープニングのために「ラララのピピピ」を撮りなおした話から、
「オープニングだけでチケット代の元がとれる」とサブリーダーらしい発言をする。

 「高橋愛ちゃんがフクちゃんのダンスを見て、すごいカッコ良かったと褒めてたよ」
と伝えられて、感激する譜久村。
さらに「鞘師と石田がダンスで注目されがちだが、
譜久村のダンスはダイナミックで良い」
、鞘師と石田を比較対象としてあげつつ褒めるところも流石というか。

 明確にポジションを
与えられたフクちゃんが、これからどう変わっていくのかが
注目ですね。
上手く自信に繋がって行けばいいですけどね。


M13「ロックの定義」
田中れいな(BD:鞘師&佐藤)

M14~19メドレー2(夜)
「Ambitious! 野心的でいいじゃん」
「泣いちゃうかも」
「恋愛ハンター」
「Only you」
「みかん」
「彼と一緒にお店がしたい!」

 長い「れいな」コールの後に、
衣装替えした田中が登場して、手紙を読み始める。
マイクの前に立った時、一瞬天を仰ぎ見るポーズをとっていたので、
涙が流れそうになるのをこらえていたのかも。

 衣装については、ニュースサイトなどで画像が掲載されていて、
画像では地味に見えますが、
生で観ると、光沢があり煌びやかで綺麗でした。

【全文掲載】モー娘。イチ問題児だった!? 田中れいな10年間の感謝を綴った手
http://news.thetv.jp/article/38810/

E1「キラキラ冬のシャイニーG」

 ここから、メンバーから田中への送辞。

小田。
 田中から小田へ、期で固まってる中で、一人で大変そうだなと思った。
楽屋でアイスを食べてる写真を記事に載せていた時、
みんなが可愛いポーズをとってる中で
一人だけセクシーなポーズをとっていて
そういう独創性のあるところは、これからも続けていった方が良い。

工藤。
 シンプルな言葉でまとめていた工藤。
言葉が出てこないというのもあるでしょうし、
言葉数を多くすると、涙腺が崩壊して伝えられなくなるというのもあるからでしょう。
 自分のグッズを自腹で買ってくれたりするのが嬉しいと語る田中。
買わなくても言えばあげるからと言っていた田中に対し、
遠慮しがちにリアクションに戸惑う工藤がいじらしかったですね。

佐藤。
 自分の番が来て、予想に反して満面の笑みの佐藤。
田中にツッコまれると
「泣かないって決めてました」
 田中に今まで迷惑かけてきたであろうことを伝え始める佐藤。
しかし、「全部伝えようとすると、6時間ぐらいかかるんで、手紙書いてきました」
田中「ほんと?ありがとう」
 田中からは「メールで卒業延期してくださいと送ってきたが。
メールの文章がめちゃくちゃ。
何円の『円』に『無』しとか書いてあったりとか」
 そして、田中とハグした佐藤は、田中の肩に顔をうずめながら号泣。
戻った後も、工藤の肩を借りながら、暫くの間号泣していた佐藤。

石田。
 そんな佐藤に気をとられているタイミングでの、石田。
最初の撮影で呼び出されて、挨拶について注意されたのが印象に残っているとのこと。
田中「最後にもう一つだけ良い?」
石田「なんですか?」
田中「私服ダサい」で湧く会場。
しかし、「なので、コーディネートしてあげる」とフォロー。

飯窪。
飯窪「これからも一緒に遊びに行ってください。
美術館とか」
田中「美術館は無理やけど。
でも、メールちょうだい」

 田中自身、キャンペーンとかで行った時に
大人数とかでは話しにくいけど、
少人数ではけっこう話したいほうらしく、
飯窪とは一番プライベートなこととか話したりした。

鈴木。
 一年ぐらい経った時に、歌う時にもう少し周りを見ながら歌ったほうが良いと
アドバイスを受けたことが印象に残ってるらしく。
 鈴木の一番好きな所は、
コンサートとかで「うふふ」って必ず笑うところ。
鈴木が感激しつつ「うふふ」と笑うと、
すかさず「気持ち悪い時もあるけど」と返す田中。

鞘師。
 自分の番に来た時点で号泣してる鞘師。
田中「やめてよ、つられる」

 パートナーとして歌うことが多くて横で見てたけど、
歌い方とか変えてきて、努力してるというのが分かった。
とにかく鞘師のキレッキレなダンスが好きで、
鞘師が踊ってるのを見てると、自分もスッと踊ったような気分になる。

 「こらからも頑張るので、見に来てください」
とエースらしい言葉で締める鞘師。

生田。
 ヘラヘラしてるように見えるところをツッコまれる生田。
「なんで、笑ってんの?」
いやいや、そんなことないですみたいなリアクションをする生田。
「でも、そういうところが好きよ」

 今では強くツッコんでも
「やめてくださいよ~」的に返すようになったから、本当に強くなった。

 自分が居なくなる代わりに、これからは道重に思い切り弄られるようにと告げた後の、
道重がすごい表情してたのを忘れない(笑)

譜久村。
 田中「学生やったっけ?」
譜久村「学生です」
 年齢の割には大人びて見える
「ボン!キュッ!ボンみたいな」。
でも、裏では年相応に見えることが多い。

譜久村「サブリーダーとして頑張ります」と改めて意志を伝える。

 一通り終わった後、小田とハグしてないことに気付いて
小田に伝えてハグする田中。
遠慮して出来なかった工藤のことも忘れないで「おいで」と。

道重。
 田中「最初は苦手やった」
それを聞いて崩れ落ちる道重。
しかし、道重「でも、私も普通だった(笑)」

 昔は、お互い居ても居なくても、どっちでも良いと感じるぐらいの関係だったと語る道重。

 LoVendoЯで活動することが増え、
メインMCを担当することも多く、
自分のことを語るのがすごく難しいと。

道重「その壁にぶつかると、乗り越えるのが大変だよ」

 いかに道重の存在が大きかったと伝える田中。

道重「れいなが話を振ってくれるから自分も話易かった」

 田中「さゆも全部周りが年下になって、話しが通じなかったりで大変かもしれないけど、
自分は10年活動してきてるけど、LoVendoЯのメンバーは入ったばかりなので、
似たようなもんだ」

 最後に道重。
「(6期の)人数が何人になっても6期最強だと」告げ、
「れいなが卒業して、残ってるのが一人になったとしても、6期最強だと思ってもらえるように頑張る」

 メンバーが送辞を述べた後、花を渡していくのだが、
道重の時はピンクの花が一緒になっていた。

 そして、田中から「ハグしよう」と言ってたのが印象的でした。

E2「Happy大作戦」

 ここで一旦メンバーが捌ける。

E3「シャボン玉」
 舞台が暗転し、田中が一人で登場して歌い始めたと思ったら、
次に、鞘師、道重、さらに他のメンバーも登場とソロパートも各々あるという
スペシャルバージョン。

 卒業公演のアンコールと言えば、
大概ソロで締めることが多いような気がするが、
人一倍歌に拘ってきた田中が
全員で楽しんで終わるという選択肢を選び、
今回のツアーではソロで歌っていたこの曲を
本当のラストとなるこの時に、全員で歌って終わろうとしたというのも印象的でした。

 鈴木はとりあえず、伸びのある声を出せるか否かが分かれ目でしょうね。
声量はあるんですけどね。
「シャボン玉」でドスの利いた声は出せて、
一瞬「おお」って思うんだけど、
伸ばしきれなくて勿体ないなみたいな。

 順当に行くと、鞘師と小田の組み合わせになるんでしょうかね、暫くは。
あとは、最近成長著しい石田と工藤が入ってくるかも。

 おそらく、涙をこらえて出さなかった田中れいなは
最後まで田中れいなを突き通した感じでした。
まさに、プロフェッショナルとして仕事を終えたといった感じではないでしょうか。

 田中のイメージカラーであった、
スカイブルーと同じように
これだけ「ありがとう」や「おめでとう」という言葉が飛び交う、
清々しく終わったメンバーの卒業式もなかったのではないでしょうか。


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