スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【道重・光井・飯窪.その3】 「ヤングタウン土曜日」 2012.6.16

「ヤングタウン土曜日」。
放送日時:2012年6月16日22:00-23:30

<出演>
明石家さんま
村上ショージ
道重さゆみ
光井愛佳
飯窪春菜

<メニュー>
1.【前略のコーナー「太鼓持ちの達人」】
2.【前略のコーナー「ハロー!SATOYAMAライフ」「光井さんの顔は肛門だとは思いません」】
3.【前略のコーナー「子供の頃になりたかった職業」 ヤン娘。ホメてま川柳ホメ短歌のコーナー「茶色じゃなくてチョコレート色です」】
4.【ヤン娘。ホメてま川柳ホメ短歌のコーナー「飯窪家の漫画の量」 名言珍言ゆうとっtterのコーナー「ヨイショを褒められる飯窪」 そして、エンディング】



【前略のコーナー「太鼓持ちの達人」】

さんま「趣味は、人を褒めることで、先輩からはヨイショが上手いと言われている」
飯窪「でも、全然自覚はなくって。思った事を口に出すだけなんですよ」
ショージ「あー、別にヨイショじゃないんだ」
さんま「飯窪、お前アレやな。あのー、素晴らしい太鼓もちになれるなぁ」
飯窪「フフフフフ」
さんま「あのー、ヨイショだと思っていないんだ、自然と言葉が出る。 お前そんな言葉ね、俺、大倉っていう放送作家以来ですよ、そんな、言葉聞いたの。 大倉ってヨイショ名人が居たんですよ。 大倉ヨイショ利晴っていうんですけども」
光井「ミドルネームついちゃった」
さんま「たまにここに来てましたけどね、眼鏡かけて。 あれが、人に怒られて、三宅恵介というえらいディレクターから「お前ダメだろー」って、(そしたら大倉が)「怒り上手だなー」って」
道重光井飯窪「すごーい!」
光井「尊敬しますわー」
道重「度胸もあるー」
さんま「「怒り上手だなー」って言うて(笑)。「もういい!」言うて。 怒られてるのに、怒ってるやつヨイショ。 「怒り上手だなー」すごいよ」
道重「すごいですね」
光井「最高」
さんま「そういうのはありますけども。 自然と、出てくる? みんなにはヨイショ上手いって言われてるんでしょ? メンバー」
飯窪「そうなんですよ。なんだろうと思って」
さんま「例えば、どういうヨイショするの、道重?」
道重「だから、私の事を「好きすき」って言い過ぎるところとかー。だから、持ち上げ上手」
ショージ「他の子にも?」
道重「けっこう、他の人にも普段、褒める」
光井「MC中で可愛い事したら「かわいー」って」
ショージ「へー」
道重「さんまさんとか、ショージさんのことも褒めれると思いますよ」
さんま「褒めれるって(笑) あるわー!強制せんでもあるわー!」
一同「(笑)」
ショージ「ほな、無理して褒めてもらおうか」
飯窪「でもー、私さっき思ったのは、さっき、さんまさんがジャムパンを食べてて。 食べたあとに、ちゃんとジャムパン美味しかったですって、すぐ電話をしてたのが、素晴らしいなって思って。 やっぱりそういうところから、この芸能界長くやってるんじゃないかなって」
さんま「違うわ!」
ツボるショージ。
飯窪「え!?違うんですかぁ!?」
さんま「あれ、ヨイショちゃうわ!」
飯窪「え~~~!?でも、すごいなって思いました」
さんま「アホか!」
道重「ジャムパン褒めたんですね(笑)」
飯窪「なんか、ちゃんと(笑)」
さんま「おま、おま、おま、事情ちゃんと説明しとけ!」
道重「はは、わかりましたぁ(笑)」
さんま「あのジャムパンはどういう人からいただいて。なんで電話かけて。」
ツボる道重光井飯窪
ショージ「ほんまに美味しい、ジャムパンやいうて。 そのへんの給食に出てくるようなジャムパン、ちゃうねん」
さんま「そんな、すぐに(※聞き取れず)って、芸能界長く居る人は、ヨイショ上手いなーって」
道重「うまいなーと思ったんだ(笑)」
さんま「違うわ、あほぉ!アホか!・・・ あれは、他の事務所のすごい社長さん会長さん。 あの、バーニングプロって知ってるでしょ? あなた。」
飯窪「知ってます」
さんま「そこの会長さんが、毎週、金曜日、差し入れくれはんねん」
飯窪「えー、すごーい」
さんま「こんなことしてくれるの俺ぐらいやで、この会長。 そりゃお前、ジャムパン美味しいかったですっていうのは当たり前やで」
ショージ「確かに、美味しいから」
さんま「美味しいから」
道重「嘘じゃないですもんね。ヨイショしてるわけじゃないですもんね。」
ショージ「嘘じゃないよ。 給食に出てくるようなパンじゃないからね。 あれ一本ビックリするぐらいの値段やから」
さんま「あれ、帰り食べてみ、あのパン。ビックリするから」
飯窪「へー」
さんま「ほんま、しょうもないもん持ってきはらへんから。 そんな、偉い人やから。 もう、お前食べろ。 今、出て行って食べろ」
道重光井飯窪「ふふふふ」
道重「本番中だから(笑)」
光井「今?」
ショージ「感想文書け!(笑)」
さんま「感想文書け! それで、その○○さんのところ持っていって(※聞き取れず)。 お前アホちゃうか。 何が「世渡り上手いですね」やね。 礼するやろくれてんから、この人今日も(※聞き取れず)はるわーって、いや、ウフフやない。 ちゃんと事情説明しとけ、お前」
道重飯窪は違うよね、ちゃんと礼儀とかがちゃんとしてて」
飯窪「はい、ちゃんと」
道重「さんまさんは、そういうところからこうなんかしてるんだなって」
さんま「食べてもいないのに、ジャムパンおいしー!みたいに言うてるからやなー」
飯窪「違います!違います!ウフフフフ」
さんま「気をつけてねー!」
飯窪「はい!気をつけますー!ウフフフフ」
さんま「とばっちりうけるところやった!」
道重光井飯窪「ははははは」
さんま「ビックリしちゃったよー・・・」
道重「せっかく、良かれと思って言ったのにね」
さんま「ええことあらへん!ショージは、ちょっとショージはヨイショするにして」
飯窪「あ、でも、あのー・・・ショージさんは、一度お会いしたっていうか、お見かけしたことがあって」
さんま「え?どこで?」
飯窪「東京駅で、新幹線降りた時に、モーニングで、全員で歩いてたんですよ」
ショージ「おお!おお!おお!おお!」
飯窪「おー!道重ー!って言って。 あのー、村上ショージさんが、道重さんに声をかけて、ちょうど隣に居たんですよ。 だから」
さんま「こんなしょうもないこと言われたりして、出世しようとしてはるわけ」
飯窪「違います!違います!だから、ほんとに」
ショージ「道重さんに上手いこと言ってもろうて、このおっさんモー娘。入れてもらおう思うとんねんとか思ったん?」
さんま「お前のヨイショ、目的あるやないか!」
一同「(笑)」
飯窪「違いますぅー!」
さんま「何がぁ!?」
飯窪「で、なんかその、自分から。 あの、話かけてるとことか、すごい優しさあるんだなっていうふうに思って、尊敬しました」
さんま「あぁ、優しい先輩だなぁと」
飯窪「気付いて自分から寄ってきて。 声かけてくださるってすごいなって」
ショージ「寄ってきてっていうか、改札口一緒やから」
一同「(笑)」
ショージ「なんか、あんた。 ちょっと、トゲというかケンというか、あるよねぇ・・・?」
道重「いつも、こうじゃないのにね、飯窪(笑)」
ショージ「今日は、ちょっと調子悪い?褒め方」
道重「良いことしか言わないんだよね」
さんま「寄ってきてとか言われてるから。ショージさんから」
道重「不審者みたいな感じ(笑)」
さんま「おー!道重ー!言うて」
飯窪「はい」
道重「気さくにね」
さんま「道重から声かけてもらわなあかん立場やなのに、自ら声かけてきよったアホゥって思った」
飯窪「いや、違います! 自分からすぐ気付くなんて、すごいなって思ったんです」
さんま「そう。ほいだら、俺どんなん?」
一同「(笑)」
道重「まだまだ、あるよね!」
ショージ「あと二つ言うてあげて」
飯窪「でも、ずっとなんかさんまさんはしゃべり続けてて、でもそれでもオチとかあって、面白いからー。 なんか、ずっと聞いてて飽きないし、すごいなって思います」
さんま「うん・・・今のがええのか?」
道重「でも、そういう職業ですもんね(笑)」
さんま「そういう職業や」

折れなかったのは偉い(笑)


【前略のコーナー「ハロー!SATOYAMAライフ」「光井さんの顔は肛門だとは思いません」】

 「ハローSATOYAMAライフ」の話について。

さんま「要するに、鉄腕ダッシュみたいなことをしとるわけやな。」

さんま「で、どんな番組なの?どうなったの?
飯窪「ほんとに、耕すところから始まります。土地を。耕す・・・」
さんま「それ、言うたよ」
飯窪「アハハハハ」
さんま「アハハハハじゃないねん。アハハハハ・・・なんやねん、お前。デビ夫人か、お前は!」

さんま「お前、だいじょぶなのか?骨。そんな、農作業して」
光井「あー、だから、飯窪ちゃんとかに。私、見張り役みたいな」
さんま「それで、料理だけ、すんのか。」
光井「そうですね。御礼として」
さんま「どんなもん作ってもろうたん?」
飯窪「小松菜とお豆腐のスープを作ってもらいました」
さんま「ほぇー・・・それ、どんな味なん?小松菜とお豆腐のスープ?」
飯窪「でも素朴で。塩コショウだけでしたよね?」
光井「塩コショウと、ちょっと、出汁・・・」
さんま「物足らなかったのか?ちょっと」
飯窪「いや!美味しかったです、すごく!」
さんま「あっさりしすぎてるの、関西風やないか」
飯窪「ウフフフフ」
さんま「関西風?」
光井「関西風で、薄めの味にして。簡単に」
さんま「それ、誰に教えてもらった。お母さんに?」
光井「いや、お母さんとかは無いですね。普通に自分で調べて」
さんま「それも。美味しいわ!ってヨイショしはった、また?」
飯窪「ウフフフ。してないですよー。普通に美味しかったですぅー」
光井「あったかいですぅ」
さんま「あったかいです!温度を褒めた?うわ!ははは、あったか~いって(笑)」

さんま「光井さんの顔って、キュッとなってるけど、肛門みたいですね」
飯窪「えぇぇぇ!!全然、そんなこと、思わないですよぉ!!」
さんま「思わないよ、俺だって」
一同「(笑)」
さんま「キュッと、関根さんみたいですねーとか」
飯窪「えー!全然・・・」
さんま「キュッと寄ってるでしょ?彼女の顔(笑) キュッとなってへへ(笑) 寄ってる寄ってる(笑)」
飯窪「私も、目が寄ってるって言われます」
さんま「あぁ、そうお?目玉大きいねぇ。 だから、うちの娘と一緒で目玉大きい(笑) だから、写真とか撮ったら、黒目がちになるでしょ?」
飯窪「あぁ、そうですね」
さんま「可愛らしい。イマドキの顔やね」
道重「わかります」
さんま「その憧れが、道重
飯窪「はい」
道重「ありがとうございます」
ショージ「はははは。またハグしてあげなさい」
道重「そうですね。また、終わったら。もう泣かないと思います」


被害が大きくなる前に、自分の話題へとすりかえていくとか、飯窪ちゃんなかなかやるな(笑)


【前略のコーナー「子供の頃になりたかった職業」 ヤン娘。ホメてま川柳ホメ短歌のコーナー「茶色じゃなくてチョコレート色です」】

さんま「お前は何になりたかったの?」
道重「私、詩人です」
さんま「へ?死ぬ人?」
道重「違います。誌を書く人です。」

光井「素敵な嫁さん」

飯窪「花屋」
 重い花を持たなくてはいけないということで断念したらしい。 虫がたかるということについては、ゴキブリクラスでなければ虫は大丈夫。

ここから、「ヤン娘。ホメてま川柳ホメ短歌」のコーナー。

「うん見たよ 金環日食 youtube」
 金環日食は興味ないらしい、さんまと道重
道重「you tubeのほうが綺麗ですしね」
飯窪は7時半に起きて、眼鏡も買った。

「里山で 苦手な蜂に 鉢合わせ」
さんま「え?刺されてはいないんやろ?」
光井「刺されてはいないです。 でも、その、里山の農業やってるときに。 ちょうどその前の夜に、蜂に首を思いっきり刺される夢を見たんですよ。 それで、ちょうど(蜂が)居たんで、次の日撮影で。 めっちゃたかってきたんで、すごい怖かった」
さんま「たかってきた?(笑)」
一同「(小笑)」
道重「たかられちゃった」
さんま「蜂にたかられた(笑)」
光井「ちっちゃい蜂に」
ショージ「皮膚出せ、いうて?」
さんま「ふふははは」
ショージ「皮膚出せ、刺したるからいうて?」
さんま「蜂の不良。皮膚出せ(笑)」

「リーダーの 脇を固める 道重派」
さんま「リーダーになったからね。 君もリーダーヨイショしてて、その人がリーダーになったら、君もかなり出世頭になれる。 普通の会社で考えるとねぇ」
ショージ「今、部長クラスちゃいますか?」
飯窪「違います、元々です。 リーダーになる前から好きでした」

「チョコレート 決して茶色じゃ ありません」
さんま「なんなのこれ?」
飯窪「私のイメージカラーがチョコレート色なんですよ」
さんま「今度の、要するに、モー娘。のカラーが・・・お前なんやったっけ?」
道重「ピンクです」
さんま「ピンク。光井なんやった?」
光井「私はラベンダーです」
さんま「ラベンダー色やった。で、君はチョコレート色になんの?」
飯窪「はい」
ショージ「好きな色じゃないのになぁ」
飯窪「いや、でも、好きですよ」
ショージ「でも好きな色はなんか、ピンク、黒、赤、オレンジとか」
さんま「ふふははは」
ショージ「全然、好きな色、ちゃうやんか」
道重「そんだけ、候補出てんのにね」
ショージ「これだけ。大体好きな色言われたら、ピンクとかいくやで。ピンク、黒、赤、水色」
道重「かわいそうに」
さんま「あぁ、これ。全部居るのか。」
飯窪「はい。ウフフフ」
さんま「ピンクが道重。黒は?」
道重「黒は、元から絶対居ないんですよ」
さんま「あー、作ってないのか。赤は?」
道重「鞘師里保ちゃんっていうのが」
さんま「オレンジは?」
道重「工藤遥ちゃん」
さんま「ふふははは。水色は?」
道重「田中れいなちゃん」
さんま「ファーーー!」
光井「しかも、オレンジ同期なんですけどね」
飯窪「はいー。同期です、ウフフフフ」
さんま「オレンジ、とられたんだー」
飯窪「なんか、よくわかんないんですけど。 マネージャーさんが、私を見た瞬間、「あ、もう、チョコレート色」みたいな。 茶色って言ったらしいんですけど。 でもそこは、アイドルだから、茶色じゃなくて、チョコレート色でみたい」
さんま「茶色だったら、ほんま、う○こになるからなぁ」
飯窪「なんないです!チョコレート色です!」
さんま「なるよー!もう、まっ茶色な一本○ソ。まっ茶」
飯窪「えー!」
道重「チョコレート色!」
飯窪「茶色とチョコレート色は、違うんです」

色の話題になると決して譲らない飯窪ちゃん(笑)

さんま「え?・・・チョコレートってどんだけ色が種類あるか。 何百種類あるよ、チョコレート色って」
道重「ありますねー。すごい、ある」
飯窪「だからー、逆に言えば自由に言えるんですけどー。ホワイトチョコとか」
さんま「どの色にすんねん。 ようするに、チョコレートっていっても、色いっぱいあるから。 どの色にしたいの? 君は?」
飯窪「でも、茶色系のチョコレート色です」
さんま「ちゃう、あの、品物でいうと。 この色のチョコレート色、好きなんですよー。 とかいう色。 あるやんか?」
飯窪「あー・・・ビターチョコですかね」
さんま「あ、ちょっと黒っぽいのか」
さんま「濃い目のチョコレート。 フアンも難しいなー、これー・・・悪いの、選ばされたなー」
光井「ペンライトとかね」
さんま「せやな」
道重「ペンライト。ファンの人は周りの紙とかを覆って、それで、ちょっと光を沈ませて」
ショージ「茶色のといったらかりんとうの袋しかないで、そんなもん」
さんま「ほんまやわ。これは、かわいそうやなぁ」
飯窪「でも、チョコバットとかは振ってくれてる人とか居ますよ」
さんま「あー、もう既に」
ショージ「違う色、あるやろでもー」
さんま「チョコレート色って、まあ、ええねんけどね、響きは。応援するほうは難しいね」
飯窪「はい」


【ヤン娘。ホメてま川柳ホメ短歌のコーナー「飯窪家の漫画の量」 名言珍言ゆうとっtterのコーナー「ヨイショを褒められる飯窪」 そして、エンディング】

「歌よりも 漫画大好き17歳 TSUTAYAも舌巻く 在庫の多さ」
さんま「え?そんなに持ってんの?」
飯窪「そんなにないです。200」
さんま「何が?」
飯窪「漫画の、家にある数です」
さんま「200あんの?」
飯窪「200以上はありますね」
さんま「あー、まあ、それはお父さんのぶんは半分やろ?」
飯窪「お父さんのもあるし、お母さんのもあるし」
さんま「お母さんも漫画好きなの?」
飯窪「お母さんは少女漫画、昔の好きで。ホットロードとかありますね」
さんま「ほぁーーー、家族その世代なんだ、36歳ってなるとねぇ」
飯窪「はい。でも、私も自分で買うので、いっぱいあります」
さんま「200種類あるわけ、ようするに?」
飯窪「いえ。200冊ぐらいです。」
さんま「え?ほんだら、そんな少ないで。 ワンピース66巻あるわけやからな」
飯窪「ワンピースは、あれなんですよ。 あのー、ワンピースだけは、後半は単行本なんですけど。 前半は、あの、総集編みたいなのが売ってるんですよ、コンビニとか」
さんま「ああ、売ってるよ」
飯窪「あれを買っちゃってます」
さんま「たまに出るよね。分厚いやつ」
飯窪「はい。あれをお父さん買ってくるので、それで」
さんま「それで、済ましてるのか」
飯窪「はい」
さんま「タッチとかは?」
飯窪「タッチは読まないです」
さんま「君のとこは、タッチの派とかじゃないんだ」
飯窪「はい」
さんま「なるほど」


 ここから、「名言珍言ゆうとっtter」のコーナー

「からくりテレビで大江君が、復活を目指してさんまさんが言うとったー、なう。
『前に進もうと思うから、プレッシャーになるんやろ。立ったままでええ。後ずさりしてもええ。向きを変えれば、前進と同じやから』」

さんま「これはもう」
道重「すごい」
道重光井飯窪「かっこいー」
さんま「そやねん」
一同「(笑)」
道重「これ、テレビで見たとき、ほんとに、ゾワーッとしました。カッコ良すぎて」
さんま「ああ、そう(笑)」
道重「しかも、それをかっこつけて言ってなかったんですよね。そのときは」
さんま「まあ、普通にな。 あのアホが、もそもそ、また、もそもそ、「恐れ入ります」
ばっかりしゃべって ばっかりいるから、頭殴っといたからな。 まあ、あいつはプレッシャーで、あーいうパニック症候群になってしもうたねんけどね。 だから、昔はよく、壁にぶち当たることが人間ってありますからね。 だから、壁にぶち当たったら痛いから、そーっと、他の抜け道を考えたほうがええよね。 だから、壁は別に超えるもんじゃない。 横から抜けれる時もあるからね。 壁は高いと越えられないから。 人、それぞれですからね。 そういうことや。 だから、何気なく俺はカッコエエこと言う男や」
飯窪「カッコイイです」
さんま「そっか」
飯窪「今、目合いながら、ずっと説明聞いてて、わー!すごいな!って思いました、今。 わー!すごいな!」
さんま「ヨイショ上手い。あいつヨイショ上手い(笑)」
一同「(笑)」
ショージ「だんだん調子出てきたねえ」
道重「良いね、良いね」
さんま「やっとエンジンかかってきたねえ(笑)」
ショージ「だいぶ調子出てきた」
ショージ「だいぶ調子出てきた(笑)」

飯窪
ちゃん、褒められてだいぶ嬉しそうで良かったですが(笑)


 ちょこっと、「ヤン娘。はいやせません!」のコーナー。

さんま「わかってんの?説明は聞いたの?」
飯窪「説明は聞いてないですけど、なんとなくお母さんから聞きました」
さんま「お母さんから?」
飯窪「こんな感じだよっていうのは」
道重「お母さん、聞いてるってこと?」
飯窪「なんか」
さんま「テープを借りたんちゃうか?お母さんが」
道重「そうですね。きっと」
さんま「たぶん、そうやねんやろな。こんなことやってるよっていうて」


 最後、「エンディング」。

さんま「いかがでしたか?今日は。 こういうね、場所に。 一人ポーンと入って」
飯窪「でも、すごく勉強になりました」
さんま「(笑)」
飯窪「あのー、すごい豆知識とか、」
さんま「豆知識。ふ、ふ、増えた?(笑)」
飯窪「はい。 あのー、さんまさんが、サッカーの話とか。 私今まで全然わかんなかったんですけどー、EUROっていうのがあるんだな、とか。 なんかやっぱり、おしゃべりは自分で、さんまさんも、村上ショージさんも、自分でのってツッコむとか。 そういうのが、ナマで見れて勉強になったから、良い経験になったって思いました」
道重「さすが。さすがのコメント」
さんま「さすがのコメント・・・すごいねぇ。 勉強になったんだ(笑) じゃあ、お父さんにあのねぇ、ジャイアントキリングいうのを読むように言うとってください。 サッカー漫画ですけどもね。」



関連記事
スポンサーサイト

テーマ : モーニング娘。
ジャンル : アイドル・芸能

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ベスト・ヌーディスト

Author:ベスト・ヌーディスト
当サイトに掲載しているすべての
文章・画像などの著作権は、
権利元に帰属します。

本サイト上の文章・画像等の
無断複製・転用・販売といった
二次利用をすることを固く禁じます。

当サイトの一部ページにて
画像利用や記事などの引用を
させていただいておりますが、
権利元にて問題があると
判断された場合は
おっしゃっていただければ
速やかに対処させていただきます。

検索フォーム
amazon
ハロメン誕生日順
<1月>
6日 梁川奈々美(14)
7日 石田亜佑美(19)

<2月>
2日 牧野真莉愛(15)
5日 中島早貴(22)
7日 矢島舞美(24)
7日 萩原舞(20)
10日 小関舞(14)
10日 野村みな美(16)
15日 尾形春水(17)
19日 森戸知沙希(16)

<3月>
4日 藤井梨央(17)
6日 嗣永桃子(24)
7日 羽賀朱音(14)
8日 和田桜子(15)
12日 小田さくら(17)
26日 相川茉穂(17)
27日 小川麗奈(16)

<4月>
1日 岸本ゆめの(16)
2日 宮崎由加(22)
6日 勝田里奈(18)
12日 鈴木愛理(22)
21日 高木紗友希(19)
26日 浜浦彩乃(16)

<5月>
7日 佐藤優樹(17)
10日 船木結(13)
28日 佐々木莉佳子(14)

<6月>
4日 中西香菜(18)
12日 室田瑞希(17)
21日 岡井千聖(21)

<7月>
2日 金澤朋子(20)
7日 生田衣梨奈(18)
17日 井上玲音(14)
21日 田口夏実(15)

<8月>
1日 和田彩花(21)
4日 広瀬彩海(16)
5日 鈴木香音(17)

<9月>
3日 浅倉樹々(15)

<10月>
7日 野中美希(16)
14日 山木梨沙(18)
20日 新沼希空(16)
27日 工藤遥(16)
30日 譜久村聖(19)
30日 田村芽実(17)

<11月>
5日 小片リサ(17)
7日 飯窪春菜(21)
16日 谷本安美(16)
23日 竹内朱莉(18)
24日 山岸理子(17)

<12月>
1日 宮本佳林(17)
27日 稲場愛香(18)
30日 植村あかり(17)
最新記事
リンク集
カテゴリ
Q10 (3)
3DS (8)
各種ランキング
ブログランキング・にほんブログ村へFC2Blog Ranking
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
月別アーカイブ
ページランキング
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
コメント
RSSリンクの表示
QRコード
QR
忍者アナライズ解析タグ
ブログパーツアクセスランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。